私が母となり、8年と8ヶ月と16日が経ちました。
母の日にと娘たちがプレゼントをくれました♪

上のこがつくってくれました、うさぎちゃんです

幸せになる よつばのクローバー二人の合作だそうです

下の子が作ってくれたカーネーションの花束です。
二人から手紙もありました。
「おかあさんいつもありがとう
○○、●●より
また、いつもよろしくね♪」 と。
胸がじ~んとするプレゼントでした。
もちろん!ぱそりおに挟みま~す♪
子どもたち。。。ありがとう。
明日からもまたよろしくね*^o^*



今友達と温めている計画があります。
「子どもにいろんな体験をさせてあげたい」が大きなテーマです。
心豊かに、自立する、手から脳へ、などなど細かなキーワードはいっぱいありますが
親子の絆が深まるような、、、子供の成長を垣間見られるような、、、
そんな体験ができますように
毎日主人が帰ってくるとみんなで元気に!「お帰り~
」という。
自分に元気がなくたって
ここは「お帰り~
」と元気にいう。
これ我が家の規範♪
今日はお帰り~のあとの主人の「ただいま~」のトーンがいつもと違う。。。
今日あったことを話しながらそれとな~く様子をうかがう。。。
ん~やっぱり元気がない、ふった話の切り替えしがいつもと微妙に違う。。
とりあえず必要なことだけ伝えて主人一人キッチンに残して子どもと「テレビみよ~
」とリビングへ。
少ししたらいつの間にかお風呂に入っていたようだ。
お風呂から出てきた主人はいつもと変わらぬテンションと表情になっていた。
あ~よかった
!気持ちの切り替えができたんやなと私もいつものように言葉をかける。
いつも私が助けられている。話を聴いてもらって癒されてる。
主人にとっての癒しはなんだろう?
たまには一人になりたいのかな?
考え事でもしたいのかな?
今、私がしてあげられることはなんだろう?
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
あった!あった!私のできる癒しは何もしないこと。
(めっちゃお手軽♪
手を抜いて気は抜かない
)
な~んて偉そうに言ってるけど、10年前までは
「どうしたん?なんで?いつもとちゃうやん?なにかあったん?」て
質問攻めにしていたデリカシーのないヤツだったと思う。
いろんな体験の中で深追いをしないことを学んだ。
夫婦だからって聞いたってどうにもならないこともある。
夫婦だからこそ大したことでなくても、聞かれると余計にいらだつこともある。
そんなときはそっと見守ることも必要で、土足で踏み込まないことが必要で
そうやってると家族だからまた一つの部屋に集える。
今日も幸せな一日を送ることができました。
ありがとう♪感謝します♪今日もツイてます
ステロイドを使ってしまってから、娘に対して罪の意識でいっぱいでした。
「ステロイドを使わなければよかった。。。もっともっといろんな病院へ行けばよかった。。。
ほしい情報にたどり着けない自分の努力がたりないのだ。。。」と後悔と、自責の念ばかりの日々を過ごしていた頃もあった。
その思いにばかりとどまらず、今できることをしていこうと前向きになって、アトピーと向き合うことになったのだが
アトピーは完治はしていない。。。
大阪の皮膚科で、脱ステをした時に、「おかあさん大丈夫ですよ、一緒にがんばりましょうね、治りますから。」との医師の言葉に
脱ステのリバウンドを乗り切ることができた。医師の言葉に涙した日から2年が経った。
そして先日、このブログで初めてアトピーのことを書いた。
辛くて、、、考えるといろんな感情が沸き起こってくるので書くことを控えていたけれど
これまでのことを整理するため、これからのことを考えるために記事にした。。。
あの日の記事を読んで励ましのコメントをくださった方、
原因や解決のアドバイスをメッセージでくださった方ありがとうございました。
どのメッセージも暖かいぬくもりを感じ、心に栄養を与えていただきました^^
感謝の気持ちでいっぱいです♪
そんな時、さらにすばらしい言葉をいただきました。
先ほど、ある方とお電話でお話していたのですが、
わがこのアトピーが小児ぜんそくから来ているのではないか?
症状からみて小児ぜんそくも考えられます。
大丈夫、治りますよ♪と優しい言葉をかけてくださり、電話越しに涙ぐんでしまいました。
この言葉を聞いて、「はっ!」と思うことがありました。
「漏斗胸」です。
この数年のうちに手術する予定だった病名です。
近くの小児科で見てもらったところ、胸の骨が内側へ凹んでいるので
肺が圧迫されて呼吸器系の病気になりやすかもしれないといわれていたことです。
手術をするのであれば、骨が固まってしまうまえ、成長期の小学生か遅くても中学までに
といわれてました。
これから医師探しをしようと、夏休みを利用して通院、手術を数年先見越して計画していこうと
思っていたところでした。
まさか、小児ぜんそくとは今日の今日まで思ってはいませんでした。
ただ、アレルギーはアレルギーマーチになることがあるといわれているのでいつかなるかもと覚悟はしていましたけれど。
私の中での「ぜんそく」は「ごほごほ咳がでる」とか「ヒューヒューいう呼吸音が聞こえる」などが主な症状だと
おもっていたので、子供にそのような症状が出ていなかったから今のところ当てはまらないと思っていた。
風邪をひいても呼吸器系よりは、中耳炎になるなど、鼻、耳のほうの症状がひどかったから。。。
そういえば、大阪の医師ももともと小児科の先生でぜんそくの子供さんを診ておられたのだけれど
年々アトピーの子供さんが増えてきたことから、アトピーの治療を考えてこられたのだと聞いたことがあります。
と、するとぜんそくとアトピーの症状はまったく別のものじゃなく、ぜんそくの症状のひとつとして皮膚疾患にたどり着いてしまっているってことなのかもしれないなぁ。
今私が知るところでは、アトピーになったら小児ぜんそくを疑え!なんて言葉ははみたことありませんが、もしかすると
どこかの本にはそんな記述がすでにあるのかもしれませんね。
この3年のうちに「なおりますよ♪」と言ってくださった方は今日でお二人です。
希望が持てました。
家族しか一緒に闘って、サポートしてあげられない、でも私たちじゃ原因も治療方法も見つけられなかった。
もしかすると、漏斗胸の手術もしなくてよくなるかもしれない。
そしたら私は日曜日も働いて手術費稼がなくてもよくなるじゃーん
そしたら子どもといっぱいあそべるな~ぁ
っていいことづくめになっちゃうなぁ。
今日も幸せ気分でハッピーDAY♪
Uさん、感謝の気持ちでいっぱいです。
私たち家族に希望の光をありがとうございます。












ぐるぐるまわる

ありがとう
感謝します

今日12年来の友達とご飯を食べた
半年ぶりにあったけど、な~んの違和感もなく話に花が咲く
話したいこといっぱい♪
1時間じゃ足りひんな~と笑い合う
たのしいこと大好き♪
めっちゃくちゃ自然体でいきている人。
常に 「等身大の自分」 で生きている人。
間違っていたらめっちゃくちゃ素直に「ごめん」と言える人。
プライドは高いけど、傲慢さはない。
「謝ることより、謝らないことの方が自分が恥ずかしい」と言い切る人。
このプライドは本物だ
自分大好き♪
大好きな自分でいたいから、姑息なことや、恥ずかしいことはしたくない。
そんなポリシーを持って生きている友達を誇りに思う
今日は心に栄養をいっぱい貰った
自然体の私になれた。
私は「人」に恵まれているとっても幸せものだと思う。
ありがとう
ありがとう
ありがとう


